<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>多目的収納BOX段ボールの魅力</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dkdesignco.com/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.dkdesignco.com/atom.xml" />
    <id>tag:www.dkdesignco.com,2010-10-16://2</id>
    <updated>2012-01-24T15:47:22Z</updated>
    <subtitle>収納に使われる段ボールから、多目的BOX段ボールまでを詳しくお話しています</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 4.34-ja</generator>

<entry>
    <title>芳香剤とダンボール</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dkdesignco.com/110tamokut/houkouzaitod.html" />
    <id>tag:www.dkdesignco.com,2012://2.37</id>

    <published>2012-01-12T15:46:51Z</published>
    <updated>2012-01-24T15:47:22Z</updated>

    <summary>houkouzaitod</summary>
    <author>
        <name>a156koedo</name>
        
    </author>
    
        <category term="110tamokut多目的収納ボックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dkdesignco.com/">
        <![CDATA[<p>現在では良い香りの為の芳香剤という感じですが、昔だと汲み取り式便所などに吊り下げられていた消臭剤が始まりだと思います。</p>

<p>その商品は今でも販売されており、薬品のような匂いが好きという方は好んで取り入れているようです。</p>

<p>形は球状のものや低い円柱形やドーナツ型となっており、販売されているものはきちんと包装されています。理由は、空気に触れることで昇華するからですが、水に入れると空気には触れないためそのままの形が残っているそうです。誤ってトイレに流すと大変ですね。</p>

<p>このトイレなどの消臭剤はパラジクロロベンゼンで作られており、人体に取り込んではいけないものです。ナフタレン（ナフタリン）ってありますよね？あれと同じような扱いになります。</p>

<p>プラスチック製の衣装ケースにこれを使った方で、ケースが変色したという経験をお持ちの方は少なくないでしょう。あるいは変形したという方もいるかも知れません。</p>

<p>その時の防虫剤の様子はどうでしょう？もしかしたら袋が破れてしまい、薬剤が出てしまっている可能性があります。</p>

<p>そうです。トイレで使う消臭剤も同じく、プラスチック製のものに触れて長時間放置しておくと、そこが痛んでしまう場合があるため、衣類収納として使う際は合皮製の物やプラスチック製のものには付かないようにしなければならないのです。</p>

<p>今でこそ使う方は少ないと思うパラジクロロベンゼンの芳香剤ですが、現在の芳香剤には天然の香りを用いたものもあります。以前ならほぼ全てが合成された香りが用いられていました。</p>

<p>汲み取り式便所でも、ぶら下げきではなく、ニオイのもとを断つということで、バイオやバクテリアを用いた直接中に投入するものなどもあります。木酢液を使っているお宅もあると聞いています。</p>

<p>お部屋の香りや衣類の臭い、靴についた臭いなども、消臭効果と芳香効果があるものが多くなり、臭いに応じて使い分けられているものもあります。</p>

<p>ペットがいる所、タバコ臭がある場所など様々です。</p>

<p>緑茶エキスなどが入っているものだと、布団やクッション、ベッドなど布製のものに使われるものも多く、スプレータイプ、ワンプッシュ式などが主になっています。</p>

<p>リビングや玄関、トイレなら据え置き型の物も多いでしょう。</p>

<p>ダンボールだと、定期的な衣替えなどで防虫剤をいれずに衣類をしまうことができますが、虫にとっても居心地が良い場所となるようで、「定期的」というのがキーワードとなりそうです。</p>

<p>大切な衣類のことを考えて、筆者宅ではダンボールで衣類保管しています。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>手当・給料・その他</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dkdesignco.com/110tamokut/teatekyuuryouson.html" />
    <id>tag:www.dkdesignco.com,2011://2.36</id>

    <published>2011-12-12T04:21:53Z</published>
    <updated>2011-12-21T04:22:28Z</updated>

    <summary>teatekyuuryouson</summary>
    <author>
        <name>a156koedo</name>
        
    </author>
    
        <category term="110tamokut多目的収納ボックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dkdesignco.com/">
        <![CDATA[<p>確定申告をする際、報酬なのか給料なのかという疑問をぶつけられることがあります。</p>

<p>例えば営業報酬とお給料とは別物です。</p>

<p>営業報酬とは、個人事業者などが店を営業することによって得られるお金で、給料とは従業員と働いてくれたことに対するお駄賃のようなものになり、一般的は社会保険料や厚生年金などが引かれるものです。</p>

<p>給料として記載する場合は会社から予め源泉徴収票をもらい、それから転記することになりますが、ほとんどが会社のほうで年末調整という形で申告をしてくれます。</p>

<p>ただ、他の収入がある方の場合、会社でやってもらうものの他は税務署や自宅でe-taxソフトを用いて申告します。あるいは会社でやるべきものも含めて、自分で行っている人もいるようです。</p>

<p>じゃあ、手当はなにかというと、役員手当、役職手当、通勤手当、出張手当、家族手当、住宅手当などがあり、仕事に対してのものと、生活に対してのものに分けられます。</p>

<p>どのような名目によるかによって非課税となるものもあり、ある一定基準で課税されるものもあると言われています。</p>

<p>つまり、手当と名がつくもの全てが非課税というわけでもなさそうですが、税に詳しい社員がいる場合はそのへんをきちんと決めて計算されるのが普通です。家族と離れ不便な生活を強いられるための手当が、税金でいくらか持っていかれるというのは癪ですよね？</p>

<p>交通費などの手当などは通勤に欠かせないもので、非課税扱いになっていることは当たり前です。それは自宅から会社までの必要経費とみなされるものとなります。</p>

<p>通勤手当で大事なことは、「自転車なのでお金は掛かっていないので支給対象外です」ということではありません。交通機関を利用してあきらかにお金を使っている場合は定期券の代金を支給されますし（限度額もあります）、通勤にかかっている時間も距離などでお金に換算されるべきなのです。万が一自転車が故障したらどうでしょう？通勤にかかっている時間は個人のものでしょうか？</p>

<p>それを知っていると、就転職される際には大いに役立ちますので、「交通費は一切支給されません」なんてところは後々、生活が厳しくなり転職せざるを得なくなりますので覚えておきましょう。</p>

<p>保険関係や福利厚生がしっかりとしたところなら、傷病手当やその他の手当もでますので、求人に応募する前にしっかりと調べておくことです。</p>

<p>営業報酬の中で請負が個人となる場合、源泉徴収として１０％差し引かれる形になりますので、その金額を確定申告にしっかりと記載します。その分は全額戻ってくるようになっています。</p>

<p>ただし、１企業として扱いをうけている場合は源泉徴収はされず、消費税が付く形で商品を売った値段として入金されるのが一般的です。</p>

<p>在宅のフリーランサーとして働いている方なら、そのへんの知識を身につけておき、仕事にかかる経費は全て計上をするようにします。</p>

<p>確定申告時にはダンボールに書類を入れ、年明けの１月から数字をまとめていったほうが無難でしょう。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>日除けとダンボール</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dkdesignco.com/110tamokut/hiyoketodanbour.html" />
    <id>tag:www.dkdesignco.com,2011://2.35</id>

    <published>2011-11-27T07:18:19Z</published>
    <updated>2011-12-20T07:19:23Z</updated>

    <summary>hiyoketodanbour</summary>
    <author>
        <name>a156koedo</name>
        
    </author>
    
        <category term="110tamokut多目的収納ボックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dkdesignco.com/">
        <![CDATA[<p>暑い夏、あればいいと思うアイテムは「日除け」です。</p>

<p>西日が差し込む部屋だとカーテンを閉めて遮るというお宅も少なくないでしょう。筆者宅でも西側に面した窓全て、午後からはカーテンを閉めて生活をしています。もちろん夏限定ですが、紫外線対策でシミなどが気になる女性なら冬場でもカーテンを閉めたほうが良さそうです。生活紫外線って、室内にいてもあるそうですし、UVカットシートを窓に取り付けている女性もいます。</p>

<p>住宅だと日除けは「イコール涼しさ」というイメージです。</p>

<p>涼しげに見えるよう、ヨシズを使ったり植物のカーテンなどで日除けをしているお宅も少なくありません。壁を作りながら風も取り入れられるという点では「涼しさ」という言葉がぴったりです。</p>

<p>それでは車にはどのようなものを使っているのでしょう？</p>

<p>夏の暑い時期、屋根のない駐車場にほんの少し車を止めておくだけでもかなり高温になってしまいます。ハンドルは熱くて触れないということも少なくありません。</p>

<p>日差し避けには折りたためる紙製のものもあります。中には「断熱」となっているものもありますが、それならダンボールの方が良いと思いませんか？</p>

<p>ダンボールだと適度に断熱してくれますし、断面の間には空気層がありますので、素材としては完璧だと思います。ただ、気になるのは大きさですが、トランクルームを活用すれば窓よりも大きめにこさえ、ピタっとハマるようにすれば車内の温度もそれほど上がらないかもしれません。</p>

<p>車内の日除けにはどのようなものがあるか調べてみたのですが、走行中に使用するものだと透けて見える黒のカーテンや、窓に吸盤を密着させることが出来るネット状の物が主なものです。</p>

<p>停車中だと紙製やアルミ加工が施された畳める物の他、外からすっぽりと窓を覆ってしまうものもありました。ちょうど、車用のカバーを小さくしたようなものですが、サイドミラーに引っ掛けて車の後部まで引っ掛けることが出来るので着脱は楽なようです。お値段も2000円台からあるようですが、このようなタイプだとちょっと駐車するだけではなく、キャンプなどのアウトドアに向いていると思います。一見、大げさに見えますからね。</p>

<p>しかし、筆者としてはダンボールの方が断然オススメなのですが、表側に「ECO」なんて緑色の文字が印字されているものだと人気が出るのではないでしょうか？</p>

<p>ボロボロになっても資源ごみ回収してもらえますし、キャンプで座るものが欲しい時にも使ってもらえそうです。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>包装紙でおしゃれに</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dkdesignco.com/110tamokut/housousid.html" />
    <id>tag:www.dkdesignco.com,2011://2.34</id>

    <published>2011-09-27T00:32:32Z</published>
    <updated>2011-10-26T11:29:53Z</updated>

    <summary>housousid</summary>
    <author>
        <name>a156koedo</name>
        
    </author>
    
        <category term="110tamokut多目的収納ボックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dkdesignco.com/">
        <![CDATA[<p>段ボールの独特の風合いが好きという人もいれば、垢抜けない感じがして嫌いという人もいます。</p>

<p>しかし、収納としてはこんなに手軽な材料はありませんから、使わないのはもったいないというものです。</p>

<p>そこで、段ボールの色が気に入らないという人には、包装紙やカッティングシートで段ボールをおしゃれに変身させてみることをお勧めします。</p>

<p>全体をおしゃれに変えるのも良いのですが、目に付く前面だけ色を変えてみるだけでもずいぶんすっきりと垢抜けた印象に変わります。</p>

<p>カッティングシートや包装紙を貼る場合には、空気が入らないように注意しましょう。</p>

<p>包装紙が薄い場合には、段ボールの茶色が透けてしまうことがありますので、包装紙に白い紙を貼るなどして二重にしてから使うようにしましょう。</p>

<p>中に何が入っているのかを分かりやすくするラベルも統一すれば、よりすっきりとした収納ボックスに生まれ変わります。</p>

<p>中の物によってカッティングシートの色を変えても素敵です。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>オンラインで注文</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dkdesignco.com/110tamokut/onraindetyum.html" />
    <id>tag:www.dkdesignco.com,2011://2.33</id>

    <published>2011-09-09T04:47:04Z</published>
    <updated>2011-09-25T04:47:36Z</updated>

    <summary>onraindetyum</summary>
    <author>
        <name>a156koedo</name>
        
    </author>
    
        <category term="110tamokut多目的収納ボックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dkdesignco.com/">
        <![CDATA[<p>段ボールを一般の通販のように、オンラインで注文できることをご存知でしたか。</p>

<p>段ボールは無料でもらってくるもの、家に届くものと考えている人が多いと思いますが、サイズや箱の形式が限られることが多いようです。</p>

<p>ディスカウントショップやホームセンターでも購入することが出来ますが、一般に多く流通するサイズの段ボールしか取り扱いがないこともよくあります。</p>

<p>欲しいサイズや形式の段ボールが見つからない時は、オンラインで段ボールを注文してみませんか。</p>

<p>大量の注文しか受け付けていないショップもありますが、数枚からでも発送が可能なショップも増えていますので、個人単位でも買い物が出来るようになっています。</p>

<p>オリジナルの印刷も可能ですから、個性あふれる収納を作ることも可能です。</p>

<p>サイズの指定が可能なショップもあります。</p>

<p>コストも非常に安い段ボールですから、家計に負担を掛けずに理想の収納を実現することも出来るのです。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>無料でもらえる</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dkdesignco.com/110tamokut/muryoudemor.html" />
    <id>tag:www.dkdesignco.com,2011://2.32</id>

    <published>2011-08-29T00:35:25Z</published>
    <updated>2011-09-21T00:36:09Z</updated>

    <summary>muryoudemor</summary>
    <author>
        <name>a156koedo</name>
        
    </author>
    
        <category term="110tamokut多目的収納ボックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dkdesignco.com/">
        <![CDATA[<p>頻繁に通信販売を利用しても、同じサイズの段ボールが集められるとは限りません。</p>

<p>送料を少しでも抑えるために、業者は中身のサイズに合った段ボールを使うからです。</p>

<p>収納に段ボールを活用させるには、同じサイズの段ボールを揃えることが理想ですから、自分から積極的に段ボールを集めなければいけません。</p>

<p>オンラインで買い揃える前に、まずは近所のスーパーマーケットで段ボールがもらえるかどうかチェックしてみましょう。</p>

<p>スーパーマーケットの段ボールは同じサイズが揃えやすく、食品の配送に使われたものですから強度の高い段ボールが多いものです。</p>

<p>フタつき、フタなし、取っ手付きなど、種類も豊富ですから重宝します。</p>

<p>通信販売では手に入れることが出来ないようなサイズの段ボールも無料で手に入ります。</p>

<p>加工していて失敗しても惜しくはありません。</p>

<p>無料でもらえるのですから、どんどん我が家の収納に活用して使いやすい収納を目指しましょう。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>上積みに注意</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dkdesignco.com/110tamokut/uwaduminity.html" />
    <id>tag:www.dkdesignco.com,2011://2.31</id>

    <published>2011-08-09T07:07:44Z</published>
    <updated>2011-08-21T07:08:15Z</updated>

    <summary>uwaduminity</summary>
    <author>
        <name>a156koedo</name>
        
    </author>
    
        <category term="110tamokut多目的収納ボックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dkdesignco.com/">
        <![CDATA[<p>収納というのは、箱の中に物を収納してからが本当の収納といわれます。</p>

<p>箱の中は雑然としていても、段ボールひとつひとつを使いやすく、分かりやすく配置することが重要なのです。</p>

<p>この時に注意したいのが段ボールの重ね方です。</p>

<p>出来れば重ねることなく横一列に配置したいところですが、スペースの関係上なかなか難しいのではないでしょうか。</p>

<p>多くの人が段ボールと段ボールを重ねないと収納が実現しないと思います。</p>

<p>この時に、重たい段ボールや、中身が壊れにくい段ボールを下にします。</p>

<p>ワレモノは必ず一番上に乗せます。</p>

<p>食器などのガラス類は、上に重ねておいても取り出す時に落としてしまう危険があります。</p>

<p>やむをえず重ねる時は、ワレモノであるということを誰が見ても分かるようにしておき、取り出す時の注意を促しましょう。</p>

<p>段ボールを重ねて大丈夫なのは衣類や布団類です。</p>

<p>スペースに限りがあるのであれば、衣類などを優先的に重ねていきましょう。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>写真を貼る</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dkdesignco.com/110tamokut/syashinwoharu.html" />
    <id>tag:www.dkdesignco.com,2011://2.30</id>

    <published>2011-07-28T01:22:40Z</published>
    <updated>2011-07-28T01:23:45Z</updated>

    <summary>syashinwoharu</summary>
    <author>
        <name>a156koedo</name>
        
    </author>
    
        <category term="110tamokut多目的収納ボックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dkdesignco.com/">
        <![CDATA[<p>プラスチックの収納ケースは中身が見えやすいように透明、もしくは半透明になっているものが多いのですが、段ボールでは中身は全く見えません。</p>

<p>中に何が収納されているかをきちんと段ボールに書いておくことが上手な収納のコツです。</p>

<p>収納は中に物を閉まって終わりではありません。</p>

<p>出し入れがしやすいことが大前提となるのです。ペンで箱に直接内容を書き込むのも良いのですが、同じ種類の物を複数にわけて収納した場合、書き込みでは内容が分かりにくいことがあります。</p>

<p>そんな時は、中身の写真を撮って、<a href="http://www.danbo-ru.com" target="_blank">段ボール</a>に貼りつけると便利です。</p>

<p>実例では、靴の収納に写真を使っている人が多いようです。</p>

<p>中にどんな形でどんな色の靴が入っているかを写真で記録することによって、どの靴にしようかと選ぶ時も、色や形が分かりやすく、いたずらに段ボールをひっくり返さなくても良いからです。</p>

<p>パソコンで写真を印刷できる人はぜひチャレンジしてみてください。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>取っ手をつける</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dkdesignco.com/110tamokut/ttotewotuker.html" />
    <id>tag:www.dkdesignco.com,2011://2.29</id>

    <published>2011-07-10T09:23:28Z</published>
    <updated>2011-07-10T09:23:55Z</updated>

    <summary>ttotewotuker</summary>
    <author>
        <name>a156koedo</name>
        
    </author>
    
        <category term="110tamokut多目的収納ボックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dkdesignco.com/">
        <![CDATA[<p>段ボールの種類によっては、サイドに穴が開いていて、取っ手になるものがあります。</p>

<p>持ち運びに非常に便利な取っ手の穴ですが、全ての段ボールに穴が開いているわけではありません。</p>

<p>通常の配送に用いる場合には穴はあまり重要視されていません。</p>

<p>配送業者は、穴に手を掛けて段ボールを運ぶことを嫌います。</p>

<p>中身の重量や形状によっては、取っ手に負担が掛かりちぎれてしまうことがあるからです。</p>

<p>ちぎれて箱を落としてしまっては、中身が損傷してしまう可能性が高いからです。</p>

<p>しかし、収納に使う場合は別です。</p>

<p>特に、押し入れの上段や天袋に収納する比較的軽めの段ボールの場合には、取っ手が無いと段ボールを引き出すのに苦労します。</p>

<p>取っ手の無い段ボールを使う時には、カッターで穴を開けて取っ手にするか、紐を取り付けて取っ手の代わりに使うようにしましょう。</p>

<p>重量のある箱では取っ手に頼ると危険ですから、あえて取っ手の無い段ボールを使うようにしましょう。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>重量に注意</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dkdesignco.com/110tamokut/juuryounityui.html" />
    <id>tag:www.dkdesignco.com,2011://2.28</id>

    <published>2011-06-20T17:35:07Z</published>
    <updated>2011-06-20T17:35:33Z</updated>

    <summary>juuryounityui</summary>
    <author>
        <name>a156koedo</name>
        
    </author>
    
        <category term="110tamokut多目的収納ボックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dkdesignco.com/">
        <![CDATA[<p>段ボールの収納で失敗しやすいのが、重量と段ボールの強度のバランスが悪く、底が抜けてしまったり、取っ手がちぎれてしまったりする失敗です。</p>

<p>段ボールは簡単に手に入りますので、壊れても良いとしても、中の物は壊れてしまって大丈夫でしょうか。</p>

<p>段ボールは手軽で便利ですが、便利な反面プラスチックの収納に比べて強度が劣ることをしっかりと認識しておきましょう。</p>

<p>重たい物を収納しなければならない時には、小さめの複数の箱に分散して収納すると良いでしょう。</p>

<p>底の強度に不安があれば、別の段ボールを底のサイズに切り取って、底の強度を補強しましょう。</p>

<p>そして、重たい物を収納した段ボールは安全のため、高い場所に収納することを避けてください。</p>

<p>重たい物は押し入れの下の段に。軽い物を上の段や天袋に。</p>

<p>下の段に入れた重たい箱は、キャスターを付けたすのこなどに乗せると出し入れが楽です。</p>

<p>出し入れする時の動作を考えて収納するようにしましょう。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>サイズを揃える</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dkdesignco.com/110tamokut/saizuwosoroe.html" />
    <id>tag:www.dkdesignco.com,2011://2.27</id>

    <published>2011-05-20T12:01:34Z</published>
    <updated>2011-05-20T12:03:28Z</updated>

    <summary>saizuwosoroe</summary>
    <author>
        <name>a156koedo</name>
        
    </author>
    
        <category term="110tamokut多目的収納ボックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dkdesignco.com/">
        <![CDATA[<p>段ボールのサイズを揃えれば、収納しやすい収納ボックスとなります。</p>

<p>押し入れやクローゼットに使う場合でも、段ボールの大きさを物によって変えていては、段ボール自体の整理がつかなくなってしまいます。</p>

<p>見せる収納、隠す収納ともに、段ボールの<a href="http://www.danbo-ru.com/o-da-mae/sunpou.html" target="_blank">サイズ</a>はあらかじめ揃えておくと便利です。</p>

<p>サイズには規格がありますので、収納しやすいサイズを見つけておくと良いでしょう。</p>

<p>ただし、たくさん収納できるからといって、重たい物を同じ段ボールに集中して収納することは避けましょう。</p>

<p>重みが増して取り出しにくいだけでなく、持ち上げた時に段ボールの底が抜けやすくなります。</p>

<p>また、小さくても重みのある物を収納する場合には、底をテープで貼りあわせるタイプの段ボールよりも、組み合わせるタイプの段ボールの方が強度は増し頑丈になります。</p>

<p>大きな段ボールを収納に利用する場合には、物の仕分けに仕切りをつけて利用すると収納しやすく便利です。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>段ボールの厚さ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dkdesignco.com/110tamokut/danborunoatusa.html" />
    <id>tag:www.dkdesignco.com,2011://2.26</id>

    <published>2011-04-22T14:22:12Z</published>
    <updated>2011-04-22T14:22:43Z</updated>

    <summary>danborunoatusa</summary>
    <author>
        <name>a156koedo</name>
        
    </author>
    
        <category term="110tamokut多目的収納ボックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dkdesignco.com/">
        <![CDATA[<p>荷物が送られてくる段ボールを見ていると、色々な厚みがあることが分かります。</p>

<p>段ボールには規格として、Ａ段・Ｂ段・Ｅ段・Ｗ段といった厚みの基準があります。</p>

<p>断面を見てみると分かりやすいのですが、Ｅ段は中の波形の部分が薄く、Ｗ段は段ボールを二つ重ねた厚みとなっています。</p>

<p>用途に応じて使い分けますが、厚いＷ段は最も強度が高く、工業製品など重たい物の運搬に用いられています。</p>

<p>収納にはどの厚さが向いているのかという点ですが、最も多く用いられている５ｍｍ厚さのＡ段が加工のしやすさや強度の面からも、お勧めの厚さです。</p>

<p>ただし、重たい物の収納には、Ｗ段が強度もありお勧めです。</p>

<p>薄めのＢ段の段ボールは、間仕切りや小さな収納ボックスに使いやすいでしょう。</p>

<p>材質にも規格がありますが、あまりに強度の高い材質と厚さの組み合わせでは、カッターが通りにくく加工がしにくいため、家庭で加工するための段ボールとしてはお勧めではありません。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>手作り時の注意</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dkdesignco.com/110tamokut/tedukurityui.html" />
    <id>tag:www.dkdesignco.com,2011://2.25</id>

    <published>2011-04-09T00:14:15Z</published>
    <updated>2011-04-09T00:16:12Z</updated>

    <summary>tedukurityui</summary>
    <author>
        <name>a156koedo</name>
        
    </author>
    
        <category term="110tamokut多目的収納ボックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dkdesignco.com/">
        <![CDATA[<p>段ボールを加工して何かを作ろうとする時には、いくつかの注意があります。</p>

<p>まず、カッターの取り扱いに注意するということ。</p>

<p>段ボールには<a href="http://www.danbo-ru.com/dandic/furu-to.html" target="_blank">厚み</a>がありますので、カッターで一度に切ってしまおうとすると力が入って手が滑りやすくなります。</p>

<p>大きめの握りやすいカッターを使うことをお勧めします。</p>

<p>小さな子供が工作をする場合には、必ず大人が切る作業を担当しましょう。</p>

<p>次に、たくさんの段ボールを触る時には、滑りにくいゴム手袋などを着けて作業することをお勧めします。</p>

<p>段ボールは意外と水分と脂分を吸収してしまいます。</p>

<p>作業が終わった後には必ず手がカサカサに乾燥してしまいます。</p>

<p>冬場手荒れを起こしやすい人は、特に注意が必要です。</p>

<p>一気に水分と脂分を失うと、ハンドクリームで補ってもかさつきはなかなか治まりません。</p>

<p>手荒れの気になる人は、あらかじめゴム手袋などで手を保護しておきましょう。</p>

<p>段ボールで手を切ってしまうこともあるようですから注意が必要です。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>手作りか市販か</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dkdesignco.com/110tamokut/tedukurisihan.html" />
    <id>tag:www.dkdesignco.com,2011://2.24</id>

    <published>2011-03-24T12:40:44Z</published>
    <updated>2011-03-24T12:41:54Z</updated>

    <summary>tedukurisihan</summary>
    <author>
        <name>a156koedo</name>
        
    </author>
    
        <category term="110tamokut多目的収納ボックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dkdesignco.com/">
        <![CDATA[<p>収納に<a href="http://www.danbo-ru.com" target="_blank">段ボール</a>を使う時、作り方などをネットで検索していると市販の収納ボックスをたくさん目にすることが出来ます。</p>

<p>金額もプラスチック製の収納ボックスに比べて安価ですから、無理に手作りしなくても・・・という気持ちになってしまいます。</p>

<p>既製の収納ボックスは一言で言うと「丈夫」です。</p>

<p>プラスチック製の収納ボックスに劣らぬ強度があります。</p>

<p>軽くて持ち運びにも便利です。手作りの収納ボックスと比べると、色や形を揃えることも出来るためインテリアの一部と考えるのであれば、既製の収納ボックスに軍配が上がるでしょう。</p>

<p>手作りのメリットは、やはり材料費が掛からないということ。</p>

<p>そして、好きな形に加工して使えるという点ではないでしょうか。</p>

<p>押し入れやクローゼットなどの見えない場所の収納ボックスに利用するのであれば、手作りの収納ボックスで十分な機能を果たします。</p>

<p>外に出すか中にしまうか。</p>

<p>これを基準に手作りと市販を比べてみると分かりやすいのです。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>すぐに捨てないで</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dkdesignco.com/110tamokut/sugunisutenaide.html" />
    <id>tag:www.dkdesignco.com,2011://2.23</id>

    <published>2011-03-08T10:27:54Z</published>
    <updated>2011-03-08T10:28:25Z</updated>

    <summary>sugunisutenaide</summary>
    <author>
        <name>a156koedo</name>
        
    </author>
    
        <category term="110tamokut多目的収納ボックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dkdesignco.com/">
        <![CDATA[<p>段ボールは汚れたり、破れたりしたからといってすぐに捨てないでください。</p>

<p>もちろん、段ボールとしての機能を果たしませんのでお役御免ですが、何かに利用できないか考えてみることもエコの一環です。</p>

<p>資源ごみとして出された段ボールは、溶かされてもう一度生まれ変わりますが、再資源化するのに工場を稼働させて二酸化炭素を排出します。</p>

<p>資源を再資源化することも大切なことですが、その手前で何かにまだ利用できないかと考えてみることも地球の環境にとって大切なことです。</p>

<p>テープで補強して使えるのであれば、軽い物はまだまだ収納できます。</p>

<p>汚れや虫などは完全に修正できませんが、綺麗なところを工作の材料に使うことも出来ます。</p>

<p>お金さえ出せば何でも手に入る時代だからこそ、捨てる前にもう一工夫してみましょう。</p>

<p>燃えるゴミと一緒に捨てる人もいるようですが、古い段ボールは新しい段ボールの主材料となりますので、燃やしてしまうことはやめて頂きたいと思います。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>

